2014年6月11日水曜日

東京出張と特別委員会

こんばんは、ほしな建市です。
近況報告を致します。

6/10(火)は、早朝から執行部(織田沢幹事長、新井総務会長、橋爪政調会長、舘野議員団長と星名筆頭副幹事長)と下田自民党県連事務局長の計6名で、国会議員の先生方へ、就任のご挨拶と、9月開催予定の政経セミナーへの協力依頼で、東京の衆参議員会館にお伺いしました。

中曽根県連会長、衆議院の佐田、小渕、笹川、福田、井野と参議院の山本、羽生田の各議員の事務所へ立ち寄り、挨拶とお願いをしました。中曽根、小渕、笹川、福田、井野、羽生田の先生方には、直接お会いすることができました。

そんな中、国会議員の皆さんにも、それぞれに色々な見方や考え方があることが分かり、勉強になりました。夕方には群馬に戻り、県議会同期の懇談会で意見交換を行いました。


今日6/11日(水)は、観光・世界遺産に関する特別委員会が開催され、副委員長として出席致しました。「富岡製糸場と絹遺産群」が間もなく世界遺産登録の決定がなされるであろうことに関して、委員会としても出来る限りの応援をするとともに、悲願が成就した後の対応についても、これからしっかりと議論していくことになりました。

この間お昼休みには、群馬県グランドゴルフ協会の須藤祐伸会長を始めとして、山岡之孝副会長(理事長)、高橋隆昌副会長、徳江彰副会長、嶋岡一司会計の幹部5名が自民党控室にお見えになり、関根圀男、星野寛、ほしな建市の県議3名を協会の顧問にして頂けるとの事で、委嘱状をお届け下さいました。
全国大会等の話もあり、3県議でしっかりと応援していくことになりました。
 
夜は委員会の委員と執行部幹部との意見交換会があり、参加して有意義な時間を過ごしました。